「にゃび」で作れるしおりの見た目を、うどんとアートの島めぐり 高松・直島2日間の旅程でご紹介します。 気に入ったら、あなたの旅のしおりも今すぐ無料で作成できます。
持ち物
歩きやすい靴
参加メンバー
岡田さん 藤田さん 村上さん
ワンポイント
骨付鳥は「ひな鳥(やわらかめ)」「親鳥(かため)」の2種類あるので、好みに応じて注文時に伝えるのがおすすめ
特別名勝に指定された回遊式庭園。6つの池と13の築山を巡りながら、場所ごとに違う景色が楽しめるよう設計されている
香川名物、スパイスの効いた鶏の骨付き肉料理。豪快にかぶりつくスタイルなので、ウェットティッシュがあると便利
瀬戸内海の水を直接引き込んだ全国でも珍しい水城。月見櫓や艮櫓など、当時の建造物が今も残っている
本場の讃岐うどんを食べ比べ。セルフサービス形式の店が多く、天ぷらを自分で選んでトッピングできるのも楽しい
持ち物
カメラ 日焼け止め
参加メンバー
岡田さん 藤田さん 村上さん
ワンポイント
直島島内はレンタサイクルでの移動が定番。起伏があるので、体力に自信がなければ電動アシスト付きを選ぶと快適
予算目安
食事・フェリー代・美術館の入館料などの目安は2日間で1人15,000円程度(宿泊費は含まず)
直島・宮浦港まで約1時間の船旅。休日は乗船待ちの列ができることもあるため、時間に余裕を持って港へ向かいたい
草間彌生の作品で、直島のシンボルのひとつ。港に到着してすぐ目に入る撮影スポットなので、まず記念写真から旅がはじまる
建物ごと地中に埋設された安藤忠雄設計の美術館。自然光だけで作品を見せる展示室があるため、鑑賞できる時間帯が限られる点に注意
気に入ったら、あなたの旅のしおりを今すぐ作ってみましょう。