「にゃび」で作れるしおりの見た目を、温泉とアートでリフレッシュ 箱根2日間の旅程でご紹介します。 気に入ったら、あなたの旅のしおりも今すぐ無料で作成できます。
持ち物
羽織るもの(標高が高く冷える) 温泉用タオル
参加メンバー
阿部さん 石川さん
ワンポイント
箱根登山鉄道・バス・ロープウェーなどが乗り放題の「箱根フリーパス」を使うと、細かい乗車券を買う手間が省けてお得
箱根登山鉄道・バスの起点。駅前の土産物店や飲食店が多く、帰りの電車待ちに立ち寄るのにも便利
屋外に70点以上の彫刻作品が並ぶ日本初の野外美術館。自然の中を歩きながらアートを鑑賞できるため、天気の良い日が特におすすめ
黒たまごと噴煙地の絶景。黒たまごは1個食べると寿命が7年延びると言われており、売店では5個セットで販売されている
露天風呂でゆっくり疲れを癒す。旅館によっては日帰り入浴も受け付けているので、宿泊先以外の名湯を楽しむのもあり
持ち物
カメラ
参加メンバー
阿部さん 石川さん
ワンポイント
芦ノ湖から富士山が見えるのは主に空気が澄む午前中。午後は雲がかかりやすいので、写真を撮るなら早めの時間がおすすめ
予算目安
食事・箱根フリーパス・施設入場料などの目安は2日間で1人16,000円程度(宿泊費は含まず)
芦ノ湖畔に立つ「平和の鳥居」が有名なパワースポット。湖上から鳥居を眺められる遊覧船との組み合わせが定番
海賊船をモチーフにした遊覧船での湖上クルーズ。晴れた日は船上から富士山が見えることもある
森の中にたたずむガラス張りの美術館。印象派から現代アートまで幅広く所蔵しており、建物と森が一体化した空間も見どころ
気に入ったら、あなたの旅のしおりを今すぐ作ってみましょう。