「にゃび」で作れるしおりの見た目を、異国情緒あふれる港町 長崎2日間の旅程でご紹介します。 気に入ったら、あなたの旅のしおりも今すぐ無料で作成できます。
持ち物
折りたたみ傘(梅雨時期) 歩きやすい靴
参加メンバー
中島さん 原さん
ワンポイント
6月の長崎は梅雨真っ只中。屋外の散策が多い日程なので、雨天時は路面電車での移動に切り替えると濡れずに回れる
洋館が立ち並ぶ港町ならではの景観。高台から長崎港を見下ろせる眺めが良く、エスカレーターで楽に上まで移動できる
現存する日本最古の教会建築。国宝に指定されており、白亜の外観とステンドグラスが美しい
江戸時代、鎖国下で唯一対外貿易の窓口だった扇形の人工島を復元。当時の商館や倉庫が再現され、街並みごと見学できる
長崎名物のちゃんぽん・皿うどん。野菜と魚介がたっぷり入った具沢山のスープが特徴で、お店ごとに麺の太さも違う
持ち物
カメラ
参加メンバー
中島さん 原さん
ワンポイント
稲佐山の夜景は日没直後、空がまだ薄明るい時間帯に街の明かりと重なる「マジックアワー」が特に美しいとされる
予算目安
食事・拝観料・ロープウェー代などの目安は2日間で1人13,000円程度(交通・宿泊費は含まず)
平和祈念像と原爆資料館で歴史を学ぶ。資料館の展示は当時の資料が多く、じっくり見ると1時間ほどかかる
日本三大夜景のひとつに数えられる展望台。ロープウェーでも登れるが、日中は山頂までドライブしながら景色を楽しむのもおすすめ
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