「にゃび」で作れるしおりの見た目を、湯けむりに癒される 別府・由布院2日間の旅程でご紹介します。 気に入ったら、あなたの旅のしおりも今すぐ無料で作成できます。
持ち物
タオル 着替え(温泉用)
参加メンバー
西村さん 池田さん
ワンポイント
別府の「地獄」は7か所あり全部回ると半日以上かかるため、今回のように2〜3か所に絞ると無理なく楽しめる
コバルトブルーの熱泉が見どころ。温泉の熱を利用した温室で育てた大王椰子やオオオニバスも見られる
赤く染まった池が広がる、日本最古と伝わる天然の地獄。園内で販売されている血の池軟膏はお土産としても人気
別府を代表するレトロな共同温泉。通常の温泉に加えて、砂に埋もれる「砂湯」も体験できる(要別途申込)
別府名物のとり天を味わう。鶏の唐揚げに近いが、酢醤油やからしをつけて食べるのが地元流
持ち物
カメラ 羽織るもの
参加メンバー
西村さん 池田さん
ワンポイント
金鱗湖周辺の朝霧は気温差が大きい秋〜冬の早朝に発生しやすいため、幻想的な景色を狙うなら朝一番の来訪がおすすめ
予算目安
食事・入浴料などの目安は2日間で1人12,000円程度(交通・宿泊費は含まず)
朝霧が幻想的な由布院のシンボル。湖畔を一周する遊歩道があり、由布岳を背景にした景色が写真映えする
お土産屋・カフェが並ぶメイン通り。スイーツの食べ歩きができる店が多く、金鱗湖から由布院駅までの道中で楽しめる
ローカルグルメを楽しんで帰路へ。駅舎自体も建築家・磯崎新の設計で、温泉街を象徴する佇まいが写真スポットになっている
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