「にゃび」で作れるしおりの見た目を、鹿と大仏に会いに行く 奈良2日間の旅程でご紹介します。 気に入ったら、あなたの旅のしおりも今すぐ無料で作成できます。
持ち物
鹿せんべい用の小銭 歩きやすい靴
参加メンバー
福田さん 太田さん 三浦さん
ワンポイント
鹿せんべいを掲げるとお辞儀をするように寄ってくる鹿もいるが、食べ終わるまで囲まれることもあるので子ども連れは注意
奈良の大仏で有名な世界遺産。大仏殿の柱には大仏の鼻の穴と同じ大きさの穴が開いており、くぐれると幸運が訪れると言われる
野生の鹿が自由に歩き回る公園。鹿せんべいは公園内の売店で購入でき、鹿にお辞儀をされる独特の体験ができる
朱塗りの社殿と、参道に並ぶ約2000基の石燈籠が印象的。年に2回の万燈籠では全ての燈籠に灯がともされる
古い町家が残る風情ある通り。町家を改装したカフェや居酒屋が多く、夕暮れ時の格子戸の並びが特に絵になる
持ち物
カメラ
参加メンバー
福田さん 太田さん 三浦さん
ワンポイント
法隆寺は敷地が広く見どころが分散しているので、境内図を先に確認してから回ると効率よく見学できる
予算目安
食事・拝観料・鹿せんべい代などの目安は2日間で1人11,000円程度(交通・宿泊費は含まず)
五重塔が奈良のシンボルのひとつ。国宝館では有名な阿修羅像をはじめ、貴重な仏像を間近で見ることができる
現存する世界最古の木造建築群。五重塔・金堂が並ぶ西院伽藍と、夢殿を中心とした東院伽藍の両方をあわせて見学したい
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